重量感のある和の陶器を使って書斎も衣がえです。たまには背筋をのばして、手紙をしたためてみるのもよいのでは?
湯のみ(フリーカップ?)とおそろいのお皿をペントレーとして使いました。ランチョンマットも雰囲気を合わせて渋い色の物をチョイスしています。